在宅ライターって知ってる?

どうもみなさんこんにちは😃けんです。 大学生になって初めてバイトをしたという方も多いと思います。 僕もそうです。 大学生になり始めて自分でお金を稼ぐことの辛さを体感し、すでに 「働きたくないでござる」 と考えている人も多いはず。 というわけで今回は僕が結構いいなーと思ったお仕事?バイト?についてシェアしたいと思います。 スポンサーリンク とまあその仕事というのがタイトルにある通り、「在宅ライター」でござざる。 バイトが嫌な理由って色々あると思うけど大きな理由は人間関係ですよね。 上司が嫌い客も嫌いと言った感じで、、、 その点この在宅ライターは人と直接接することのないお仕事となってます。 具体的にどんなお仕事かというと、企業からテーマをもらいそれについて自分のパソコンで文書を作成するというものです。 仕事の割り振りとかはその企業によって違いますが、僕がお世話になっているところはすごくやりやすいです。 お仕事の流れとしては、、、 1.企業からメールで仕事の依頼がくる 仕事数に限りがあり、早いもの勝ちなのでメールをチェックしてやってもいいなと思ったらすぐに返信することがポイントです。結構さっさと締め切られることもあるのでご注意! 2.できる件数をメールで返信 一番でも触れましたが、こんなお仕事ありますよという紹介のメールが来て、やりたいと思ったら、自分のやりたい件数をメールで返…

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日記を英語で書くということ

どうもけんです。 今回はカレッジライフでございます。 僕は実は大学での専攻が英語系なんですね(英語で文学とか言語学とかやってます) 英語上手になりたい!と思っている方多いと思います。僕もその一人です。 というわけで僕が英語の勉強方でマジでよかったと思っているものを紹介したいと思います。 というか僕もまだまだなんですが、応用言語学の授業で英語教育に関する研究をしている教授に教えてもらった英語が話せるようになる勉強方法をシェアしたいと思います。 スポンサーリンク その方法とはズバリ!!自分と関係のあるものを英語で勉強すると言うことです。 当たり前言うなや!!と思った方。ちょっと待ってください。説明させてくだせぇ 例えば中学校の教科書に載っている「すみません。最寄りの駅を教えていただけますか?」と言う文を覚えている方はいますでしょうか? こんなにも実用的な英語を多くの人は中学でやったっきり全く覚えていません。 それはなぜか。 私たちがそれに興味もないし、実際私たちに関係がないからです。 しかし!!一度アメリカに行けば駅の場所が分からなければ聞くしかないのです。 中学の教科書では私たちに全く関係のなかったあの一文がアメリカでは私たちに関係大アリなコンテンツとなるのです。 全てのことが自分に、自分の生活に関係する。 それが留学で英語を上達させることができる理由ですね。 単にず…

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